こんなお悩みありませんか? WORRIES
- 学校側の不誠実な対応:いじめや事故について相談しても、事実を隠蔽されたり
適切に対応してもらえず、不信感がある。 - 不当な処分への抗議:十分な説明がないまま退学勧告や厳しい処分を言い渡され、
子供の進路が閉ざされようとしている。 - 再発防止の願い:二度と同じ悲劇を繰り返さないために、法に基づいた正当な謝罪と
実効性のある対策を求めたい。 - 理不尽な要求への対応:一部の保護者からの過度な要求やクレームに教職員が疲弊し、
教育活動に支障が出ている。 - 事故・不祥事の初動:学校事故や教職員の不祥事が発生した際、法的に正しく、
かつ世論を納得させる対応がわからない。 - 調査の公平性:いじめ重大事態の調査や第三者委員会の設置において、
客観性と公正さをどう担保すべきか悩んでいる。
当事務所の特徴 FEATURES

学校・保護者双方の実績が
あるから解決策が見える
当事務所は、学校側・保護者側どちらの代理人も務めてきた豊富な経験があります。それぞれの立場にある「組織の論理」と「個人の想い」を熟知しているため、相手方の動きを先読みした戦略的な対応が可能です。学校側には紛争を早期収束させる出口を、保護者側には組織の壁を越える確かな救済を。現場の仕組みを全方位から俯瞰する視点で、最善の解決を実現します。

チーム体制で挑む、
高度な課題解決力。
複数の弁護士によるチーム体制を構築し、機動力と専門性を両立させています。個人の深刻な被害救済から、法人の大規模な不祥事対応・第三者委員会業務まで、組織力を活かした多角的な対応が可能です。一人の弁護士では困難な複雑な事案も、チームの知見を結集し、迅速かつ盤石な解決へと導きます。

茨城の地域力と、
東京の高度な知見を。
茨城県内の地域事情に深く根ざしながら、東京都にも拠点を構えることで、広域的な法的ニーズに応えています。地元の教育現場に即したきめ細やかな対応と、都心拠点の高度な専門知見を融合。県内の方はもちろん、全国からのご相談にもオンライン等を通じて柔軟に対応できる体制を整えています。
サポート内容 SUPPORT
保護者・学生の方へ
学校側の動きを熟知しているからこそ、守れる権利があります。
お子様の尊厳と未来を守るため、現場の仕組みを知り尽くした弁護士チームが戦略的にサポートします。
学校関係者・教職員の方へ
双方の立場を知るからこそ導ける、公正で迅速な解決。
学校・保護者双方の代理人経験に基づき、現場の仕組みを熟知した専門家チームが、組織の信頼を守るための戦略的なリスク管理を支援します。
教育現場の仕組みを
熟知した専門家として、
最善の解決を CONCEPT
教育の場におけるトラブルは、学校・保護者・教職員の想いが複雑に絡み合い、当事者だけでは解決の出口が見えなくなることが少なくありません。私はこれまで、学校側・保護者側双方の代理人を務める中で、教育現場特有のルールや組織の仕組みを深く理解してきました。
大切なのは、感情的な対立を「法」と「事実」に基づいて整理し、双方が納得できる公正な着地点を見出すことです。茨城と東京に拠点を構えておりますが、オンラインも活用し、全国の教育現場が抱える課題に対応しています。
お子様の権利を守りたい保護者の方も、組織の信頼を再構築したい法人の方も、安心してお任せください。現場を知り尽くした専門家チームとして、全国どこへでも、最善の解決を届けるために尽力いたします。
弁護士 長瀨 佑志
長瀬総合法律事務所
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